トップカルチャー(2009年10月期売上高:295億円)が3月2日に発表した蔦屋書店の2月の売上推移速報によると、全店(73店舗)売上高は前年同月比17.6%増、既存店(61店舗)の売上高は1.2%減だった。
主要部門中、書籍は14.2%増(既存店は1.3%減)となった。レンタルは音楽レンタルの好調で20.2%増(10.6%減)だった。文具は好調さが持続し35.9%増(27.6%増)となった。 販売用CDはタイトルパワーのある新譜の発売で26.5%増(9.3%増)となった。
主要部門中、書籍は14.2%増(既存店は1.3%減)となった。レンタルは音楽レンタルの好調で20.2%増(10.6%減)だった。文具は好調さが持続し35.9%増(27.6%増)となった。 販売用CDはタイトルパワーのある新譜の発売で26.5%増(9.3%増)となった。





