ファミリーマートは8月25日、日本発祥のコンビニエンスストアとして、はじめて海外店舗数が国内店舗数を上回ったと発表した。
8月23日時点で、海外店舗数が7598店、国内店舗数が7581店となった。合計店舗数は1万5179店舗。
海外店舗の内訳は、台湾2376店、韓国4419店、タイ546店、中国243店、アメリカ14店となっている。
ファミリーマートは、1988年8月に台湾で全家便利商店を設立。同年12月に海外第1号店を開店した。その後、韓国、タイ、中国、アメリカと出店地域を拡大した。
今後も成長戦略の一環として、既存地域、新規出店地域に関わらず、海外出店を加速していく考えだ。
8月23日時点で、海外店舗数が7598店、国内店舗数が7581店となった。合計店舗数は1万5179店舗。
海外店舗の内訳は、台湾2376店、韓国4419店、タイ546店、中国243店、アメリカ14店となっている。
ファミリーマートは、1988年8月に台湾で全家便利商店を設立。同年12月に海外第1号店を開店した。その後、韓国、タイ、中国、アメリカと出店地域を拡大した。
今後も成長戦略の一環として、既存地域、新規出店地域に関わらず、海外出店を加速していく考えだ。





