日経BPコンサルティングが6月30日に発表した「Webブランド調査2010―III」によると、Webブランド指数1位はヤフージャパン、2位は楽天市場、3位はグーグルとなった。
4位にはアマゾンが入った。IT系以外の企業では、サントリー(15位)、ヤマト運輸(23位)、日本コカ・コーラ、郵便局(ともに24位)、ユニクロ(27位)、マクドナルド(28位)、日本郵政(29位)などとなった。
同調査は、ことし4月に実施。企業が運営する日本の主要800サイトに対して、4万人を超えるインターネット・ユーザーの評価をブランドの視点から定期的に調べる日本最大規模のWeb総合調査。
企業の公式サイトでは、前回20位だったUNIQLO ユニクロは27位に後退。波及効果指数のダウンが響いた。軒並みスコア低下傾向のなかにあって、サントリーは23位から15位まで一気に上昇した。サントリーは、サイト・ユーザビリティ指数の高さに定評があるが、今回調査ではさらに各項目で評価を伸ばし、800サイト中6位だった。
4位にはアマゾンが入った。IT系以外の企業では、サントリー(15位)、ヤマト運輸(23位)、日本コカ・コーラ、郵便局(ともに24位)、ユニクロ(27位)、マクドナルド(28位)、日本郵政(29位)などとなった。
同調査は、ことし4月に実施。企業が運営する日本の主要800サイトに対して、4万人を超えるインターネット・ユーザーの評価をブランドの視点から定期的に調べる日本最大規模のWeb総合調査。
企業の公式サイトでは、前回20位だったUNIQLO ユニクロは27位に後退。波及効果指数のダウンが響いた。軒並みスコア低下傾向のなかにあって、サントリーは23位から15位まで一気に上昇した。サントリーは、サイト・ユーザビリティ指数の高さに定評があるが、今回調査ではさらに各項目で評価を伸ばし、800サイト中6位だった。



