サントリー/春季限定「-196℃ 桜さくらんぼ・春いちご」
2015年12月22日 / 商品
サントリースピリッツは2016年2月16日、「-196℃ 桜さくらんぼ・春いちご」を春季限定発売する。
「-196℃」シリーズは、同社独自の「-196℃製法」による「まるごと果実を凍結したおいしさ」が特長の缶チューハイ。
「桜さくらんぼ」は、さくらんぼの名産地、山形県天童地区産の佐藤錦をまるごと使用した。
佐藤錦の甘酸っぱさと桜リキュール由来の豊かな香りが特長。
春いちごは、栃木県の「和田農園」で育てられた、いちごの人気品種とちおとめをまるごと使用。とちおとめのやさしい甘味とほのかな甘酸っぱさが特長だという。
ともにアルコール分4%。
パッケージは、桜さくらんぼは青色、春いちごは赤色をベースに和柄で満開の花をあしらった。日本の春を感じさせる華やかなデザイン。
それぞれ内容量は350ml、希望小売価格が141円(税別)。
