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スキャンディット/USMHのリテールDX、LINEのスマホレジを動画で紹介

2022年05月17日セミナー

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スキャンディットはこのほど、同社の高速・高精度バーコードスキャンの技術を活用したUSMHのリテールDX、LINEがAPIとScanditを使って実現するUX向上を軸としたスマホレジの構築ポイントについてオンデマンドウェビナー配信を開始した。

スキャンディットのデータキャプチャ技術は、最先端かつ独自の機械学習プラットフォームでスマートフォンからドローン、ウェアラブルデバイス、ロボットまでカメラが搭載されたあらゆるスマートデバイスで使用可能。スキャンディットのソリューションにより、業務にかかるコストと時間を削減し、従業員や顧客の満足度を向上することができる。イオンリテール、オーケー、ヤマト運輸などのデジタルトランスフォーメーションの一環として活用されている。

<USMHのリテールDX解説>
USMHのリテールDX解説

USMHのリテールDXでは、セルフスキャン「Scan&Go Ignica」を中心にDXを急速に進めているUSMHが、スキャンディットのバーコードスキャン技術を採用した理由と背景を説明。2019年から店舗内外のデジタル化を進め、2022年1月から開始した新業態「BLANDE」の全貌と目指す姿を紹介する。

<スマホレジのUX向上策を紹介>
スマホレジのUX向上策を紹介

LINEとScanditが考える新しいUXは、小売業界のDX支援をリードするLINEとスキャンディットが考える、スマホレジの構築において考慮したほうが良いポイントについて、デモを交えて解説する。スマホレジの導入を検討中、既存スマホレジのUXをさらに向上させたいといったビジネスパーソンの課題に対応した内容となっている。

■詳細はこちら
【動画1】
スマートフォンで完結、高速・高精度バーコードスキャンが支えるUSMHのリテールDX実践

ウェビナー内容
・スキャンディットのSmart Data Captureプラットフォームの概要
・データキャプチャ性能のご紹介
・セルフスキャンによる買い物客とのタッチポイント構築
・バーコードスキャンの重要性
・カスミ取締役の満行氏によるUSMHのリテールDXとオープンイノベーション「AKIBA Runway」の取り組み
・USMHが実施したスキャン性能の効果測定結果

【動画2】
これからはじめるスマホレジ構築~LINEとScanditが考える新しいUX~

ウェビナー内容
・これからのスマホレジに必要な要素
・LINE APIとScanditを使って簡単にスマホレジを構築する方法
・Scanditのデータキャプチャ性能の紹介

■問い合わせ先
https://www.scandit.com/jp/

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