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イオンモール/インドネシア4号店、150専門店オープン

イオンモールは2020年度、インドネシア共和国4号店となる「(仮称)イオンモールTanjung Barat」を出店する。

<(仮称)イオンモールTanjung Barat>
(仮称)イオンモールTanjung Barat

計画地は、ジャカルタ中心部から南へ約15kmの南ジャカルタ区タンジュンバラットエリア内に位置している。

エリア内では、土地所有者であるシナルマスランド社が、オフィス・レジデンス・サービスアパートメントなどを含む複合開発プロジェクト「southgate」を推進、同モールはそのプロジェクトの基幹事業に位置づけられている。

また、計画地は、鉄道駅(Tanjung Barat)に直結するほか、至近には、ジャカルタの主要環状線のひとつである高速道路(ジャカルタアウターリング道路)もあることから、交通アクセスにも恵まれ、広域からの集客も期待できる有望な立地環境にある。

同モールは、総合スーパーの「イオン」を核店舗に、レストラン、ファッション、雑貨、サービスなど様々な商品、サービスを提供するとともに、生活トレンド提案など常に新鮮な情報を発信するモールを目指す。

■(仮称)イオンモールTanjung Barat
所在地:インドネシア共和国南ジャカルタ区タンジュンバラットエリア内
敷地面積:約5万5000m2
延床面積:約9万7000m2
総賃貸面積:約4万2000m2
専門店数:約150店舗予定
駐車台数:約1500台

<インドネシアのイオンモール>
インドネシアのイオンモール

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