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物流業務の倉庫成熟度/5段階評価でDXの優先度判断12月8日無料開催

2021年11月24日セミナー

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日本システムウエア(NSW)は12月8日、「物流業務の倉庫成熟度モデルとは?~自社の”成熟度”を『5段階評価』することで、DXの施策を明らかにする~」をオンライン開催する。

<物流業務の倉庫成熟度を確認しDXの優先度>
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今や業界を問わず多くの企業の共通課題となったDXだが、流通業・小売業 卸売業などにおける物流業務でもその必要性が高まっている。

しかし、DX推進にあたって多くの企業は「どこから始めてよいかわからない」という問題を抱えている。その原因は、自社の「成熟度」を把握できていないことにある。

今回のセミナーは、「成熟度」を「5段階評価」することで自社の現在地を明らかにできる倉庫成熟度モデルについて紹介するもの。

各成熟度レベルに応じた最適な施策、アクションも併せて説明し、DXを推進するにあたって自社の状況を見極め、優先度の高い取り組みからスタートすることができる。

■開催概要
日時:2021年12月8日(水)13:00~14:30(開場12:45)
形式:オンラインセミナー
対象:
・流通、小売業、卸売業、倉庫業、運輸業などにおける物流業務に携わるビジネスパーソン
・サプライチェーン・庫内物流・輸配送の改善やDX推進を検討しているビジネスパーソン
参加費:無料(事前登録制)
定員:100人
主催:日本システムウエア
共催:ゼブラ・テクノロジーズ・ジャパン、インフォアジャパン
申込締切:12月7日12:30

■詳細・申込はこちら
https://majisemi-manufacturing.doorkeeper.jp/events/129933

■プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:30 次世代型倉庫を作る5つのステップ~倉庫成熟度モデルでDXの道標を立てよう~
【登壇者】ゼブラ・テクノロジーズ・ジャパン アカウントマネージャ 坂本 勝也氏
13:30~13:55 最新のデバイスで実現する近代化倉庫管理システム
【登壇者】インフォアジャパン ソリューションコンサルティング本部 シニアソリューションコンサルタント 大内 誠氏
13:55~14:20 物流業務の成熟度別 DX課題解決アプローチのご提案
【登壇者】日本システムウエア ITソリューション事業本部 営業統括部 第二営業部 副部長 山岡 嗣宜氏
14:20~14:30 質疑応答

■クラウド倉庫管理システム「Infor WMS」について
Infor WMSは、全世界60カ国以上で採用され 倉庫のデジタル化と可視化オペレーションの自動化と効率化ニーズに対応する大規模倉庫向けグローバルWMS。倉庫業務のみならず 周辺システムとの連携でエンドツーエンドのサプライチェーン全体における最適化を実現する。
https://www.nsw.co.jp/solution/detail.html?ssid=infor_wms

■問い合わせ先
https://majisemi-manufacturing.doorkeeper.jp/events/129933

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