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イトーヨーカドー/保育園給食に「顔が見える食品。」提供

2020年03月03日商品

WITHホールディングスとイトーヨーカ堂は2月27日、イトーヨーカドーオリジナルの食品ブランド「顔が見える食品。」を保育園の給食の食材として採用したと発表した。

3月2日から、食に対する安心・安全を一貫とした保育方針に取り 込んでいるWITHグループが運営するに保育園(1都3県65カ所)の給食の食材として採用された。

<メニューの一例>

昨今、食事に対する安全・安心への関心は益々高まっており、特にお子様向けの食事においては、食材の産地等を気にするお客が増えている。

今回、両社が連携することで、イトーヨーカ堂は、安全・安心のブランドとして好評を得ている「顔が見える食品。」の「顔が見える野菜。」を、園児向けの給食の食材として提供する。

また、毎日使用する食材を園内に掲示することで、園児の食育にもつなげるという。

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