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オークワ/本部-店舗間のコミュニケーション大幅改善

2018年03月06日セミナー

和歌山県本社のチェーンスーパー、オークワは、ライセンス切れを迎えるNotesを「G Suite+店舗matic」にリプレイス、 情報配信ルールも策定し、本部-店舗間のコミュニケーションを大幅改善した。

<オークワ>
オークワ

同社では2000年に社内の情報共有基盤としてNotesを導入、以来メールや掲示板、スケジュール管理などを利用してきた。

しかし、2015年にはサーバがリース切れを迎え、Notes自体もバージョンアップのタイミングとなり、本社-店舗間のコミュニケーションには専用ツールを活用することで効率化を進めた。

同社が採用したのが「G Suite(旧Google Apps for Business)+店舗matic」の組み合わせだった。

G Suiteは主に本部でメール/スケジュール管理/情報共有のために利用するグループウェア、店舗maticは、本部-店舗間のコミュニケーションに特化した連絡ツールという棲み分けた。

同社が本部と店舗のコミュニケーションにおける課題をどのように解決し、成功へと導いたのか事例としてまとめた。

■オークワ事例
http://www.nexway.co.jp/4103/case/okuwa_dl.html

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