小売・通販・中間流通・メーカーの最新ビジネスニュース発信

流通ニュース

森永乳業/ビフィズス菌BB536配合「ビヒダス ヨーグルト クリーミー バニラ」

森永乳業は4月5日、ビフィズス菌BB536を配合した「ビヒダス ヨーグルト クリーミー バニラ・いちご4ポット」を発売する。

<ビヒダス ヨーグルト クリーミー バニラ・いちご>
ビヒダス ヨーグルト クリーミー バニラ・いちご

人間の腸内には数百種類、100兆個以上もの細菌が棲んでいますが、その中でもビフィズス菌は健康のために働く善玉菌の代表格で、大腸内の悪玉菌の増加を抑え、腸内の環境を整える。

同社独自のビフィズス菌BB536は、他のビフィズス菌に比べ、酸や酸素に強く、生きたまま大腸に到達できる菌。腸内の善玉菌を増やし、悪玉菌を追い出すという。

「ビヒダス ヨーグルト クリーミー」は、乳脂肪100%がもたらすコクと、生クリーム入りならではの豊かなミルク感が楽しめる。

マダカスカル産バニラのやさしい味わいと、甘ずっぱいいちごの味わいの2種類。

主要ターゲットは、20~40代女性。

それぞれ内容量は75g×4、希望小売価格が250円(税別)。

関連カテゴリー

最新ニュース

一覧

POS分析一覧

倉庫.com 最新テナント情報

店舗レポート一覧