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緊急事態宣言後の人流/位置情報活用した店舗集客を解説2月9日無料開催

2021年02月02日セミナー

SO TechnologiesとCinarra Systems Japanは2月9日、オンラインセミナー「【実データ公開】緊急事態宣言でユーザー行動はどう変化した? コロナで変化したユーザーに対応する店舗集客」を開催する。

<位置情報活用した店舗集客解説>
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コロナ禍において店舗集客を取り巻く環境は激変した。今、必要な打ち手は、行動が変化したユーザーに合わせて最適なコミュニケーションを行っていくことだ。

今回のウェビナーでは、位置情報データを活用したマーケティング支援を行うCinarra Systems Japanと、Googleマイビジネスを活用した集客支援を行うSO Technologiesが、ユーザーの変化に対応する集客方法について解説する。

ウェビナーの参加特典として、第一部ではCinarra Systems Japanが持つ位置情報データを基に、緊急事態宣言がユーザーの行動にどのような変化を及ぼしたかを紹介する。

10店舗以上の店舗を運営している事業者、そのような企業をクライアントに持つ広告代理店などに向けた内容となっている。

■開催概要
開催日時:2021年2月9日(火)15:00~16:00
参加料:無料
参加方法:オンライン開催(Zoomウェビナー)
※申込フォームで入力したメールアドレス宛に、後日Zoomの配信URLを連絡。

■詳細・申込はこちら
https://www.lycle.jp/seminar/2021-008.html

■プログラム
第1部:緊急事態宣言はユーザーの行動にどのような影響を与えたか?
Cinarra Systems Japanが持つ位置情報データを基に解説する。
例)緊急事態宣言を受けての繁華街周辺の人流や年代別の人流推移など。

第2部:コロナ環境下から考える位置情報データを活用した店舗集客
位置情報データを活用した店舗集客型デジタル広告の活用について講演。データに基づく実勢商圏の把握、デジタル広告の配信、来店計測を通したデジタル広告の振り返りまで具体的な事例を通して、店舗集客におけるPDCAを回せるような情報を紹介する。

第3部:ユーザーの変化に対応するためのGoogeマイビジネス活用法
Googleマイビジネスとは、Googleマップ、Google検索結果上に表示される店舗の情報を無料で登録・管理できる仕組み。
コロナ禍においては、店舗の営業時間の頻繁な変更やコロナ対策に対しての不安払拭など、運用で取り組むべきポイントが存在する。今回のウェビナーでは、コロナ禍におけるGoogleマイビジネスの活用方法を、Googleマイビジネス公式認定パートナーであり、25,000店舗以上を支援しているSO Technologiesが説明する。

■登壇者
Cinarra Systems Japan
マーケティング部、ヘッドオブマーケティング
仲山 隼人氏
オーストラリアの大学を卒業後、新卒で大手教育サービス会社へ入社。
2年後にシナラへ転職。入社後は広告代理店の営業担当として自動車メーカー、飲食、商業施設など業種問わず様々な案件を担当。その後はプレイングマネージャーとして代理店チームを束ね、メンバー育成や営業戦略を構築。現在はマーケティング部でCRM/MAを用いたマーケティング環境の構築、コンテンツ企画・作成、そして全体戦略の立案を担当している。

SO Technologies ライクル事業本部
マーケティング部 部長
今井 暁史氏
Googleマイビジネス公式パートナー、LINE公式アカウント正規代理店であるSO Technologiesで、ライクル事業部のマーケティングや営業に従事している。

■問い合わせ先
https://www.lycle.jp/seminar/2021-008.html

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