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東急/3~8月のリテール事業0.4%減の2378億円

2018年11月12日決算

東京急行電鉄が11月12日に発表した2018年度第2四半期投資家向け説明会資料によると、リテール事業の売上高は2378億円(前年同期比0.4%減)、営業利益25億円(3.5%減)となった。

東急百貨店の売上高は1046億円(1.9%減)、営業利益2億円(25.3%減)だった。

東急ストアの売上高は1069億円(0.7%増)、営業利益12億円(11.4%増)となった。

通期の東急百貨店の売上高は2132億円(2.2%減)、営業利益8億円(13.5%増)を見込む。

東急ストアは、売上高は2173億円(1.3%増)、営業利益32億円(0.2%増)を見通しだ。

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